ロン文

「あ、隣の部屋が私の下着を盗んでるな」⇒隣人のベランダに目線を向けてみるととんでもない光景が広がっていた……

一人暮らしをしていた経験ってありますか?なかなか不安なことがありますが、多くの方はいろいろ大変だったけれど何とかやっていけるでしょう。

しかし今回紹介する状態になってしまったら女性の場合、一人暮らしが出来たものではなくなってしまうかも知れません。

今回は下着泥棒について気持ち悪すぎる経験をした女性について書いていきたいと思います。

神戸で一人暮らししている妹がいるため他人事ではないと思い投稿主も少し怖くなりました。

注意喚起【一人暮らしの中の女性へ】

天気がよく晴れた日のこと、(Twitter名)いぼさんは出かける予定だったのでしょうか?

メイク(化粧)を行っていたときにレースのカーテン越しに人の手らしきものが見えました。

すぐに、不思議なほど冷静になって「隣の人が自分の下着を盗んでいる」と頭でで認識しました

いぼさんは、アパートの角部屋で住んでいたのですが下着類は見えにくいように内側(隣の部屋寄り)の低い場所で干していたものの

当然隣の人がそんな下着を盗む何でことを行うという認識がなかったので思わず声が出てしまいました。

その声が聞こえたのか、伸ばしていた手は引っ込みました。

もうここでもかなりの恐怖を感じますがそれで終わりません、

もうすでに恐怖からか彼女は体が石のように固まってしまってます、

そんな中じっと腕が伸びて来た隣の部屋との境になっている防災用の衝立ごしに、男がいぼさんの方を眺めて来て

バッチリ目があってしまいます。

もうパニックになったいぼさんは真っ先に警察ではなくお母さんに連絡、

極限状態になると、正しい対応の方法なんて分からなくなってしまうと。

その後警察に通報すると、その男も部屋に留まっていたようでパトカーで連行され
「下着に興味があった」とその男は容疑を認めました。

Twitterの反応

東京ってそんな感じなんでしょうか?ちょっとショックですね、

自衛と言っても、その欠点をついてくるんでしょう悲しい世界です、投稿主も下手にアドバイスが出来そうではありません。

場合によっては警察ですら敵になってしまうことがあります、信用できる人の方が大切なんだと感じました。

https://twitter.com/inuhahonwoyomu/status/1292992600136282112?s=21

顔を確認する作業が大切なんでしょう、いぼさんは間違いなく強い女性なはずです。

事故とかもいくら注意しても注意しすぎることはありません、敵は味方の顔しているか想定外なところからやって来るのかもしれません

感想(まとめ)

今回のいぼさんの事件は未遂だったようですが、そんな恐怖に追い込んだと考えると重罪でしょう。

いぼさんもそんな下着泥棒は、気持ち悪いファンタジーの世界の話で現実に起こらないと思っていたとのこと

しかし隣の人もあてにならないとなるとは皆敵と思えてしまいます。

彼女の場合は未遂だったものの、少しでもおかしいと感じたら警察に相談してみた方がいいでしょう。

まずありえないは100%あり得ないとは言えないため、想像したくないことが起こってしまうこともあるかも知れません、最後は自分を強く持って生きていくことが大切ですね

最後まで読んでいただきありがとうございます

参照ページ
https://tr.twipple.jp/p/38/ec927b.html

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M.O
こんにちは、こんばんは おはようございます。 当ブログGalaxy scale pythons(星々の白蛇伝) 代表 M.Oと申します ※M.Oはイニシャルです。 当ブログでは、主に蛇等爬虫類と虫 をキャラクターにした物語 トレンドや話題の内容、 ランナー向けのトレーニング の三種類を扱っています。 物語の内容 物語はオレンジ色のラインが2本入った "ターボ=レンジ(エヌスク)"と 純白の白蛇 エブリン=アスマーとその仲間が いくつもの星を旅して強くなり成長していく、 SFだけど魔力が存在する神話 になっています。 (詳細は記事または、僕にお尋ねください。) 物語の原案 原案は2017年6月17日の朝に見た夢で、 そこから構想すること2~3年 ようやく頭の中でまとまってきたところです 飼育はしていません 蛇好きですが、蛇も蟲も今現在飼育していませんため、 全くの知識皆無ではないもののあまり 詳しいことは分かりかねます。 ブログ内では、一部の コンテンツを除き多くの記事で 破壊神龍ロンローと そのビジネスパートナー である創造神リー=ハイシャン が案内人をしています。 (アイコンの緑の龍がロンローでその 前に立っている女神がリー=ハイシャンです)