ロン文

【カワイイ!】おにぎり同士がソーシャルディスタンスを取り感染防止

こんにちは、最近ようやくマスクをし始めたロンローです。(ドラゴンでもマスクはします)

今回はソーシャルディスタンス
について書いていきたいと思います。

お弁当のおにぎりまで
ソーシャルディスタンス
を取るとは悲しい世界ですね

ソーシャルディスタンスSocial Distanceとは

ソーシャルディスタンス
特定の個人やグループを排除するという
意味がある社会学の用語らしいそうですが、

今回新型コロナウイルスの流行している
今は人と人の距離を一定に保つという意味
として使われています。

これによって飛沫感染や濃厚接触を防ぐことで
感染症の感染拡大を阻止、もしくは遅く
することが出来ます。

日本語では、「社会距離拡大戦略」
とも呼ばれています。

またソーシャルディスタンスと似たようなもので、
”ソーシャルディスタンシング
”(Social distancing)
というものがあります。

これは公衆衛生学戦略の用語で
感染症の感染拡大を防ぐために、
意識して人と人の間の距離を取ることです。

このソーシャルディスタンシングは
1m以上必要とされていて

オーストラリアでは1.5m、
アメリカでは6フィート=(約183cm)
ギリスでは2mの距離を症状の有無に問わず、

距離を取るように呼び掛けています。

おそらくソーシャルディスタンシング
が本来の意味なのかと考えられます

Twitterの反応

なるほどマグネットの原理のようです、
それだったら微笑ましいですが

磁石のおにぎりはちょっと
食べる気はしないですね。

ん?これはどっちなんでしょうか?
”おにぎり「を」握り”でしょうか?それとも
おにぎりおにぎりなのでしょうか?

さくっと調べで見た結果
“おにぎり「を」握り”は間違いで

おにぎりおにぎりと2回繰り返す
のが正しいとのことです。

投稿主もおにぎりを握りだと
思っていたので、誤解が解けました。

https://twitter.com/kizuka723/status/1249595495871217665?s=20

もしかしたら他にも正しいと思っている
こといろいろ間違っていたのかも知れませんね。

活動自粛している今にいろいろと、
知識の訂正とか出来そうです。

確かに、日本語で書いてあるところに
いきなり英語表記が現れたら、
凄く発音よく言っている
ように感じます。


何となく歌詞が聞こえてきそうですね。

まとめ(感想)

最近ソーシャルディスタンスを
いろんな場所で設けていますね。
例えば会社や学校の食堂だったり

投稿主がよく行くマクドナルドでも
ソーシャルディスタンスとしてカウンター席は、
1席分開けるように
なっています

かなり対策はしているようですが、
現状新型コロナウイルス感染者
は増える一方です。

1日でも早く仲良し同士とおしくら
まんじゅうができる環境になってほしいと考えてます。

おしくらまんじゅうはソーシャル
ディスタンシングに反してますから

最後まで読んで頂きありがとうございます。

参考ページhttps://www.itmedia.co.jp/news/spv/2004/06/news055.html

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M.O
こんにちは、こんばんは おはようございます。 当ブログGalaxy scale pythons(星々の白蛇伝) 代表 M.Oと申します ※M.Oはイニシャルです。 当ブログでは、主に蛇等爬虫類と虫 をキャラクターにした物語 トレンドや話題の内容、 ランナー向けのトレーニング の三種類を扱っています。 物語の内容 物語はオレンジ色のラインが2本入った "ターボ=レンジ(エヌスク)"と 純白の白蛇 エブリン=アスマーとその仲間が いくつもの星を旅して強くなり成長していく、 SFだけど魔力が存在する神話 になっています。 (詳細は記事または、僕にお尋ねください。) 物語の原案 原案は2017年6月17日の朝に見た夢で、 そこから構想すること2~3年 ようやく頭の中でまとまってきたところです 飼育はしていません 蛇好きですが、蛇も蟲も今現在飼育していませんため、 全くの知識皆無ではないもののあまり 詳しいことは分かりかねます。 ブログ内では、一部の コンテンツを除き多くの記事で 破壊神龍ロンローと そのビジネスパートナー である創造神リー=ハイシャン が案内人をしています。 (アイコンの緑の龍がロンローでその 前に立っている女神がリー=ハイシャンです)