ロン文

テトリスのゲームを父が娘のために段ボールを使って作ってみた

テトリスのゲームってやったことはありますか?

投稿主は昔、やっていましたがあんまり上手く出来なかった過去があります

今回は、娘さんのためにお父さんが段ボールを使って作ったテトリスのゲームについて書いていきたいと思います。

段ボールのテトリスゲーム

娘さんが積んでいってお父さんが横からテトリスのパズルピースを補充して行くという形になっています。

個人的に思ったのがこの箱の形を作るのも大変だったかと思いますが、それ以上にパズルピースを作成するのが大変だっただろうと感じました。

ゲーム機ではないから故障の心配も少なく故障しても直しやすいでしょう。

ところでテトリスっていつ頃からあるのでしょうか?

『テトリス』が誕生したのは1984年のソビエト連邦(現ロシア)。ソ連の科学者アレクセイ・パジトノフ氏ほか2名、たった3名の手によって教育用ソフトとして開発されたのがはじまりです。『テトリス』の意味は多角形を意味する「テトロミノ」「テニス」

引用: https://mag.app-liv.jp/archive/122030/

しかしいきなりヒットして広まったわけではなく当時は冷戦状態だったため

世界に出回るまでに少し時間がかかり日本に入って来たのはそれから4年後の1988年に日本で任天堂ファミリーコンピュータ(ファミコン)のテトリスが販売されました。

Twitterの反応

普通なかなか思いつかないですね。また作るのもそれなりに大変かと感じます。

アナログのテトリスなんてすごく珍しくレアに感じるので自分も欲しいです

https://twitter.com/tweetmemetokyo/status/1307688661933109249?s=21

実際におもちゃとして販売されてても、あり得そうです。テトリス自体、元々教育用ソフトとして作られているため間違いなく頭が良くなるでしょう

アナログだと消えないのが少し難点ですね。消えるようにするとなると…流石に段ボールでは難しくなってくるかと

しかしパズルとして積み上がるまで遊べるので、デジタルのテトリスと別の楽しみ方ができるかと思います。

感想

テトリスは古代ローマでパズルピース使ってやっていた気がしていましたが、思ったよりも最近1984年のロシアだったようです。

初めからデジタルだったようですね。

デジタルで生まれたものをアナログ化する(段ボールで再現する)のはなかなかないため、とてもユニークに感じました

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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M.O
こんにちは、こんばんは おはようございます。 当ブログGalaxy scale pythons(星々の白蛇伝) 代表 M.Oと申します ※M.Oはイニシャルです。 当ブログでは、主に蛇等爬虫類と虫 をキャラクターにした物語 トレンドや話題の内容、 ランナー向けのトレーニング の三種類を扱っています。 物語の内容 物語はオレンジ色のラインが2本入った "ターボ=レンジ(エヌスク)"と 純白の白蛇 エブリン=アスマーとその仲間が いくつもの星を旅して強くなり成長していく、 SFだけど魔力が存在する神話 になっています。 (詳細は記事または、僕にお尋ねください。) 物語の原案 原案は2017年6月17日の朝に見た夢で、 そこから構想すること2~3年 ようやく頭の中でまとまってきたところです 飼育はしていません 蛇好きですが、蛇も蟲も今現在飼育していませんため、 全くの知識皆無ではないもののあまり 詳しいことは分かりかねます。 ブログ内では、一部の コンテンツを除き多くの記事で 破壊神龍ロンローと そのビジネスパートナー である創造神リー=ハイシャン が案内人をしています。 (アイコンの緑の龍がロンローでその 前に立っている女神がリー=ハイシャンです)